CALENDAR
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031   
<< May 2017 >>
RECOMMEND
紫陽花の庭
紫陽花の庭 (JUGEMレビュー »)
湯川潮音,栗原正己,鈴木惣一朗
SELECTED ENTRIES
RECENT COMMENTS
CATEGORIES
ARCHIVES
占いモンキーなび
LINKS
PROFILE
OTHERS
SPONSORED LINKS

☆★☆♪Like a ・・・?♪★☆

自由に
ワハハハ・・・・(・A・)ハッハッハッ'`,、('∀`) '`,、
<< ひび割れ片想い | main | 濡れない音符 >>
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| - | - | - |
友人の結婚式

昨日(2013年10月13日) 友人の結婚式へ行ってきた

大学時代の友人

新郎新婦どちらとも知り合い(同じ学部で同じ学科)

大学時代に付き合いだして そのまま続いて 今年の3月に子供が生まれ

昨日めでたく式を挙げた

雲ひとつない快晴で非常に良い日和だった

初めて 結婚式というものに参加した

友人が遠く感じた

4・5年前は 同じ所に立っていたのだが、、、

ちょっと差がついてしまったな

もちろん私の方が後ろ

ま それはいいとして

彼らには幸せな人生を送っていただきたい

彼らの幸せの一時(いっとき)に私を招待してくれたことに感謝





私自身はというと
以前 ここで書き続けていた片想いの恋心は
ほぼ壊滅状態

相手に 振られた とか 嫌われた 避けられた とかではなく

私の方が近付くのをやめてしまっている

仕事の部署が違うから とにかく接点がない
つくらなければ生れない接点にまず気持ちが萎える
たまに会話をしても 毎回 盛り上がりに欠ける
その度に自分の気持ちに疑問が生じる

これまで 抱き続けていた ドキドキがほぼ なくなってしまった

そんなわけで
ひと月くらい前から
こちらから意識的に声をかけに行くのをやめるようになった

唯一の接点 昼休みの休憩室で いつも私が声をかけるから
相手はすぐに席に座らずに 電子レンジの近くで私が来るのを待っている感じになっていた
(本当に私を待っていたのかは定かではないが・・・)
でも
私が声をかけなくなってからは
相手はすぐに席に座ってお昼を食べ始めるようになってしまった

気持ちが遠のいたと同時に
相手との距離も遠のいた

そんなわけで
今は片想いの苦しみからは解放されている

それが良いことなのか良くないことなのかはわからない
しかし
また何かのきっかけで
片想いが急に再加熱する可能性は なくはない
というか
たぶんあると思う
(決して嫌いになったわけではないので)

ただ とにかく 今は恋心が壊滅状態なことにより 全体としての心は安静状態、、、とも言えないんだなぁ、

面倒くさい人間関係の問題が生じているのだ

それのことは また別の機会に書けたら書こうと思う



| - | - | - |
スポンサーサイト
| - | - | - |